ZenDisk

macOS のディスク解析・整理アプリ

ストレージを身軽に。

Mac の容量、どこに消えたか知っていますか?
使われ方をサンバーストチャートで可視化して、安全に取り戻せます。

Mac App Store で入手

$4.99 · 買い切り · macOS 14 以降

ホーム
161.0 GB

カーソルを乗せると、フォルダごとの内訳が見られます。

How it works

やることは3つだけ。

一

見る

フォルダを選ぶだけで、スキャンの進行に合わせてチャートが育っていきます。 クリックで階層に潜り、ひと目で「容量の犯人」が見つかります。

161GB のホームフォルダを可視化した ZenDisk のサンバーストチャート

二

整える

キャッシュ・開発ゴミ・ログなど、アプリが自動で作り直す 「消しても安全なもの」だけを、ワンクリックで。

開発ゴミやキャッシュを一覧するクリーンアップ画面。6.23GB 解放可能

三

解放する

削除トレイに溜めて、まとめて解放。ファイルは中心に吸い込まれ、 数字がカウントダウンし、どれだけ軽くなったかがひと目でわかります。

削除トレイに溜めたファイルをまとめて解放する瞬間

Fast

数百万ファイルを、数秒でスキャン。

macOS のシステムコールを直接使う並列スキャナを自前で実装。 スキャン中もチャートはリアルタイムに描画され続けます。

3,000,000
ファイルを走査
16 秒
ホームフォルダ全体¹
60 fps
その間もなめらか

¹ Apple Silicon MacBook・約300万ファイルでの実測。環境により変わります。

Safe

消していいものと、いけないものを区別します。

すべての項目を3段階に分類してから提案します。 ZenDisk が勝手に削除することはありません。

消しても安全

キャッシュ・ログ・開発ゴミ。アプリが自動で作り直すホワイトリスト方式の項目だけが、ワンクリック掃除の対象です。

根拠を見て個別に判断

古いインストーラや昔のスクリーンショットなど。最終使用日と一緒に表示するので、一つずつ確認してから選べます。

提案しない

書類・写真など、あなたが作ったもの。写真ライブラリなどのパッケージ内部は誤操作から保護されます。

削除はすべてゴミ箱経由 ワンクリックで元に戻す スキャンは選んだフォルダの中だけ
標準では、データが Mac の外に
出ることはありません。

通信ゼロ・アカウント不要・利用データの収集なし。
例外は下の AI 機能だけで、自分でオンにするまで通信は一切発生しません。

Optional · AI

「このフォルダ、消していいの?」

正体のわからないフォルダは、AI に聞けます。 それが何のためのものか、消すとどうなるかを説明してくれます。

中身は読みません。

送るのは名前・サイズ・件数などのメタデータだけ。ファイルの中身は絶対に送りません。送信内容は実行前に全文をそのまま確認できます。

削除もしません。

AI の答えはあくまで提案です。実際に消すのはこれまで通りあなたの操作だけで、AI に削除の権限はありません。

月30回まで無料。ZenDisk Pro(月¥300 / 年¥2,000・7日間無料トライアル)で無制限に。 自分の OpenRouter API キーを使うこともできます。

Price

買い切りです。サブスクではありません。

$4.99
買い切り · ローンチ価格
  • コア機能はすべて含まれます
  • サブスクリプションではありません
  • macOS 14 以降 · Apple Silicon / Intel
Mac App Store で入手

AI 相談を無制限にしたい場合だけ、オプションの ZenDisk Pro(サブスク)があります。 それ以外の機能は、買い切りだけですべて使えます。